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UberやUberEATSとは?日本のサービス内容と開始エリア!無料クーポン有

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Uberクーポンコード

最近よく耳にするUber(ウーバー)ですが、どんどん進化しているため詳細がわかりにくくなってきました。

・タクシーの配車アプリ?
・食事のデリバリーもできるの?
・自由な時間にバイトもできる?

今回の記事では、現時点でのUberジャパンのサービスの種類内容やエリア範囲をご紹介します!

※Uberのクーポンコード:149bmd
※UberEATSのクーポンコード:eats-149bmd
(クーポンの使い方の詳細はページの最後にあります)

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Uberとは?UberPOOLやUberEATSとのサービスの違いは?

Uber(ウーバー)とは、アメリカ・サンフランシスコ発の配車アプリです。

現在は世界中の528都市以上で利用され、メインアプリの「UBER」だけでなく「UberPOOL」や「UberEATS」などの新しいサービスも次々にはじまっています。

UBER(ウーバー)とは?

Uberタクシー配車アプリ

元祖「UBER」は、タクシーの配車アプリです(他と区別するために「UBER TAXI」とも言われています)。

アプリ操作だけで、運転手と一言も話さずにタクシーに乗車できるため、外国人でもボッタクリの心配もなく利用できるシステムです。

一般人が自家用車で送迎サービスを行うこともできるのが特徴で、自由な時間に働けるドライバー業として働くこともできます。

ただ、「UBER」は2017年からいち早くロボットによる自動運転を取り入れていくようなので、数年後には情勢が大きく変わっていそうです。

UBER POOL(ウーバープール)とは?

「UBER POOL」は、タクシー相乗りサービスです。同じ方向へ行く乗客とライドシェアをして、格安料金で目的地へ行くことができるいわゆる乗り合いタクシーサービスです。

元祖「UBER」アプリ内のオプションサービスで、もちろんアプリ操作のみで配車から料金支払までできます。

現在29都市で展開されていますが、徐々に適応都市が増えていくことでしょう。

UBER EATS(ウーバーイート)とは?

Uberデリバリー出前アプリ

「UBER EATS」は、食事の出前アプリです。こちらもアプリ操作だけで、お店とメニューを選択して美味しい料理を届けてもらうことができます。

正規の配達人だけでなく、一般人が自転車や原付バイクでデリバリーしてくれる新しいサービスです。

自転車や原付さえあれば、自由に配達人として働くことができるので、主婦や学生の新たなアルバイトとしても注目されています。

ただ、こちらも早々にロボット化が進みそうな業種ではあります。

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Uberが日本で提供しているサービスの種類と内容は?

2017年現在、日本で開始されているサービスは、「UberTAXI」と「UberEAT」のみです。「UberPOOL」に関してはまだ日本では展開されていません。

日本でのUberTAXIのサービス内容

2017年現在「UberTAXI」は、東京都心部と京丹後市でサービスが行われています。

日本は「白タク」が禁止されているため、東京都内では正規タクシー会社のみの運営ですが、京丹後市では限定的に一般人によるUBER送迎サービスが行われています。

東京都内のUberタクシーは4種類の車から選べます。

・ハイヤー(メーターのない高級車)
・ブラックバン(大人数用のバン)
・プレミアムTAXI(高級車のタクシー)
・TAXI(通常のタクシー)

高級車や大人数用のバンがあるのが特徴で、値段的には普通のタクシーより若干高め。ただし配車代や深夜料金がないので、飲み会の帰りなどは安くつくこともあります。

無料体験クーポンがページ最後にあるので、ぜひ使ってみてください。

日本でのUberEATSのサービス内容

日本での「UberEATS」は、2016年9月から都内の一部でスタートしました。

「UberTAXI」は法律的な障害があって日本では本領発揮ができていませんが、「UberEATS」は開始後半年以内ですがかなり浸透してきています。

2016年12月からエリアも拡大され、アプリ操作のみで100店舗以上のレストランに注文することができます。

自由な時間に働けるデリバリーのアルバイトとしても人気で、1000名以上が登録しています。

Uber東京のサービスエリア範囲は?

2017年現在の「Uber」の日本でのサービス範囲は、京丹後市の特例をのぞくと東京都内のみでの展開になっています。

実際には東京都内のどのエリア範囲なのかをご紹介します。

UberTAXIの日本での東京サービスエリア

Uberタクシー公式ページでは「東京」で利用可能とあるだけで、明確なエリア範囲は書かれていません。

そして、以下のような地図がUber公式ページに掲載されています。

Uberタクシー東京エリア範囲

「東京」とはいえ、少なくとも待機エリアは「東京都心部」と「羽田空港」エリアが中心になっています。

ただ、実際には23区内ならばエリア外でも使えることが多いです。

エリア外でもあきらめずにアプリを立ち上げてみるのがおすすめです。

UberEATSの日本での東京サービスエリア

「UberEATS」は、2016年9月26日にスタートした時点では、東京都内の一部地域(渋谷・恵比寿、青山・赤坂、六本木・麻布エリア)のみでした。

その後、2016年12月12日までにエリアが1.5倍に拡大されて、中目黒・五反田・竹芝・新橋・日比谷・新宿・代々木、三軒茶屋・下北沢・四ツ谷・市ヶ谷などでも注文が可能になっています。

具体的には以下の範囲とされています。

UberEATS東京エリア範囲

ただ、私の自宅は1kmほど地図のエリア範囲外ですが注文できていますし、自宅の隣にあるレストランは「UberEATS」に登録されています。

徐々にエリアが拡大されているのかもしれませんし、多少は外れていても大丈夫なのかもしれません。

微妙なエリアの方は試しに注文してみて、注文できれば大丈夫です。

プロモーションクーポン招待コードで無料体験!

最後におトクに「Uber」と「UberEATS」をご利用できる方法をご紹介します。

今なら、最大3200円分が無料に!※3月1日以降は3000円分が無料になります。

1.まず、こちらのリンクから会員登録

>>UBERに1500円無料クーポン付で会員登録

「Uber」のプロモーションコード:149bmd

2.次に、UberEATSでプロモーションコードを入力

UberEATSのプロモーションコード:eats-149bmd

「1.リンクから会員登録」→「2.招待コード入力」の順番でやるのがコツです。

ぜひこの機会に、初回無料でタクシーを利用したり、美味しいランチをしたりしてみてください!

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